【YB-1】道中で パンク …その後…

今日は気持ちよくYB-1で走っていました。しかし目的地まで半分くらいのところで急にハンドルが持っていかれ、転倒しかけました。

なぜハンドルを持っていかれたかは、タイトルにもあるようパンクです。走行中に釘を踏みチューブに穴が開いてしまいました。YB-1は自転車と一緒のチューブタイヤなので穴が開くと一気に空気が抜け、転倒しそうになります。(笑)

とりあえず近くのガソリンスタンドまで押してパンク修理を頼むも断られ、自動車の整備工場でも断られ、結局1㎞ほど離れたバイク屋さんに修理してもらいました。チューブ交換して3000円でした。店主曰く相場より安いらしいです。(笑)

そこの店主からいろいろ教えてもらいました。(カブ、免許、など)

まずカブについては、バッテリーがダメな状態で乗り続けるとレギュレータが壊れ余計な出費になるということ。現在カスタム中のカブはバッテリーが上がっているので、早めに充電しないと...

次に中型免許を一発で狙っていることを話すと、それはダメと言われました。まず125㏄までの小型限定を取った方が良いらしいです。確かに試験も中型より簡単で、コースの練習にもなり一石二鳥だと思います。ちなみに中型と異なるのはスラロームがないことと一本橋の指定時間が短く、急制動の距離が長くなっています。

店主は 小型限定 → 中型→ 大型 と 3回 → 教習 → 10回 で取ったそうです。中型に関しては教習所に通っていますが小型限定のおかげで早く安く取れたそうです。

道中でパンクし3000円払いテンション低めでしたが、いろいろ話を聞けたのでまだ良かったです。

さあカブもそろそろ完成しそうです。小型限定のために勉強も始めていくことにします。

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください